夏はUVカット・キャップではなく麦わら帽子を買いました👒
そろそろ夏ですね。これからは直射日光が、つらい。。。こんな時は日傘ですけど、日傘だと、片手が日傘に占領されてしまう・・・そこで、帽子。夏に帽子と言えばUVカットのキャップですけど、私は、麦わら帽子を買いました。
昔、なんかのドラマで見た事があるのです「麦わら帽子の女の子って優しい女の子」💖・・私は、おばさんですけどね。
夏はUVカット・キャップではなく麦わら帽子を買った理由👒
日焼けを防止するなら、UVカットの効果がある帽子だけど、日傘のように肩まで日陰になると違い、帽子で日陰になる部分は少ないです。UVカット・キャップの場合、通風性が悪く日射病になりやすい。麦わら帽子のような大きな帽子でUVカットの帽子もあったけど、通風性が悪そうでした。大切なのは日射病。化粧品でUVケアしてますしね。
スーパーで買いました
麦わら帽子はスーパーで買いました。いつもの食料品を買うスーパーではなく、遠い場所にあるスーパー「ライフ」です。ネットでも麦わら帽子は売っていますけど、衣類・帽子は、実際に見て触って試着してから買わないと不安です。涼しそうとか、手触りなど現物を見ないとね。「洗濯機で洗える」のも買った理由。
買った麦わら帽子ですけど、正式には、天然の麦ではなく、繊維を糸状にして編み上げているので「ペーパーハット(またはブレードハット)」と言うそうです。
買った麦わら帽子は、1,990円(税込2,189円)。一番、安かったです。メーカーは「株式会社東田(大阪府東大阪市)」、中国製です。株式会社東田について調べてみると、つば裏を白くして顔映りを明るくする、小顔効果のあるつば設計など、女性目線のデザインで有名な会社です。
あご紐(ひも)
麦わら帽子ば風が吹くと、とんでしまうので、あご紐を付けるので、帽子と一緒にあご紐も買いました。(上の写真の帽子の右側に写っています).。メーカーは「林八百吉株式会社(愛知県名古屋市)」で帽子メーカーです。価格は80円(税込88円)。百円ショップより安いですね。
袋から出した、あごひは、片方だけ金具が付いています。(下の写真の矢印を参照)。
金具の付いていない方に輪を作って結びます。
金具の付いている方を、帽子の外から布に針で刺すような感じで、刺し込みます。
金具の付いていない方は、結び目があるので、帽子の中に入らないです。
金具の付いている方を帽子の中から外へ出します。
金具を横にして、帽子の中に入らないようにします。
出来上がりです。
株式会社東田の、麦わら帽子「頭の大きさによってサイズ変更」
東田の麦わら帽子ですけど、頭の大きさのよってサイズを変える事が出来るのです。
帽子の内側にある「スベリ」、頭から出る汗を吸収して汚れなどから帽子を守る部分ですね。この部分に特殊素材を使って吸水速乾、抗菌防臭があるそうです。帽子を取ったら臭い!が無くなるかも知れませんね。
スベリの後ろに、ベルトのようなテープが付いていて、テープの、くっつく部分(マジックテープ)の位置を変える事で、サイズを変える事が出来るのです。
便利ですね。今年の夏は、この麦わら帽子が、活躍しそうです。
お詫び
日記を書いたのは2026年4月28日ですけど、帽子を買ったのは4月27日なので、日記の日付は4月27日にしました。遅れてすみません。
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【突発性難聴】障がい者手帳を使って補聴器購入
突発性難聴の私は、補聴器がある助かるのですが、補聴器って10万~15万円ぐらいします。欲しいけど、高いので、そう簡単には買えない。。。
しかし、障がい者手帳があれば、平成25年4月1日から施行されている、障害者総合支援法の補装具費支給制度を利用したら、本人1割負担で補聴器が買えるのです。
但し、納税額が46万円以上の、お金持ちは対象外です。生活保護者や低所得者は、負担額が0円になります。ちなみに所得税として年間46万円を納めている場合、その年収は850万円~950万円ぐらいです。ついでに独身の会社員が年収約900万円の場合の手取りは約670万円になるそうです。もちろん、生命保険や、ふるさと納税、住宅ローン減税などの控除は入れていないけどね。年収900万円の男性とは結婚したくない私。。。
役所より申請の判定の手紙(通知)が来ました
障がい者手帳を使って補聴器を補聴器を買うには、役所に行って、書類をもらって、耳鼻咽喉科の病院に行って「医師の意見書」を書いてもらい、申請書や意見書などを役所に持って行きます。
そして、今日(2026年4月24日)、役所から「補装具給付申請・判定」の手紙('通知)が来ました。
上の写真が、その通知の書類ですけど、内容は・・・「判定」が完了し、補聴器の業者さんに「見積書」を作ってもらい、その見積書を役所へ提出してください・・・という事ですね。
「補装具(補聴器)の判定結果通知書」
手紙は2枚あって、2枚目は下の写真です。上の枠の線が切れてますね、印刷ミスなのに、そのまま使うとは。。。
書いてある内容は・・
総合判定では「補聴器の適用を認める」とされており、無事に給付の対象として判定され、判定理由である医学的判定では、感音難聴による聴力レベル(右56.3
dB/左97.5dB)に基づき、装用によって会話の改善が見込めると判断されています。
補装具(補聴器)としては「高度難聴用耳かけ型」の補聴器と、耳の型を取って作る「イヤモールド」が必要であると指定されています。
こらからは補聴器専門店に予約をして見積をしてもらわないとね。
待った日数
補装具費支給申請書を役所に提出したのが2026年3月6日、判定の手紙(通知)が来たのが4月24日。49日(1ヵ月と18日)も、かかるなんて。。。
「補装具(補聴器)の判定結果通知書」(上の写真)を見ると、判定日が令和8年(2026年)3月16日なのに、手紙が来たのが4月24日だなんて、これも、かなり遅すぎます。この間、通知書は忘れられていたとか。。。
障がい者手帳で補聴器購入の日記
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