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タコタイガーにタコライスを買いに行ったら・・・何でぇ!

タコタイガーにタコライスを買いに行こう🤤


ネットで大阪市淀川区にタコライスを売っている店があるのを知って、タコライスを買いに行く事にしました。店の名前は「タコタイガー」

タコタイガー


タコタイガーの場所は、阪急電車・三国駅前🚉


タコタイガーのお店の場所は阪急電車の三国駅の前。三国駅は福井県の、えちぜん鉄道にもあるけど、私が行ったのは、大阪市淀川区の阪急電車の三国駅・・・私って隠れ鉄?

でも行くのは電車ではなく自動車です。駐車場は無いので、三国駅前のコインパーキングにマイカーを駐車しました。
タコタイガー


ちなみにコインパーキングの料金は30分で200円。
タコタイガー


コインパーキングから、お店が見えます🚙


ちなみに下の画像の、赤矢印が、タコタイガーのお店なのです。
タコタイガー


なので、コインパーキングから徒歩2~3分ぐらいで行けます。


タコタイガーのお店に行ったら😞


タコタイガーの、お店に行ったら閉まっている。時間は11時50分、だからオープンしているハズ。ネットの情報って古いから、もう、つぶれてしまったとか。。。でも、そんな雰囲気ではない
タコタイガー


ちゃんとタスコを販売しているから、お店は間違っていないです。ランチタイムは、やっているから時間も間違っていない
タコタイガー


おっちょこちょいの私😅


横の壁を見るとカレンダーみたいなのが貼って合って、よく見ると今日(3月4日)は定休日だった。。。
タコタイガー


場所は、ちゃんと調べたけど、定休日までは調べなかった。。。最近は、スーパーもファミレスも、お正月を除けば、いつでも、やっている(ロイヤルホストは、時々、木曜日を休むけど)。お店に休みの日がある!という感覚が無くなってしまっていました。


昼食はコンビニのおにぎり🍙


帰り道にファミリーマートをみつけて、定休日が無いコンビニで昼食を買う事にしました。最初は、お弁当にしようと思ったけど、45周年大感謝祭で「おむすび2個買うと45円引き」だったので、おにぎりを買いました。

買ったのは「増量手巻真昆布(税込198円)」「手巻紅しゃけ(税込235円)」「直巻和風ツナマヨネーズ(税込185円)」。

タコタイガー

昆布が198円・・・数年前は120円ぐらいだったのに、おにぎりも高くなったね。


次は水曜日以外に行きます!


お詫び


日記を書いたのは2026年3月5日だけど、タコタイガーに行ったのは3月4日なので、3月4日の日付にしました。遅れてすみません。


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あわしま堂|桜ひし餅レビュー!桜葉の香りと食感が最高!ひな祭り

3月3日は、ひなまつり🎎


私にとって3月3日は、ひなまつりスイーツ。昨年はシャトレーゼの桃の節句のケーキを食べていました。今年はスーパーのスイーツ。和菓子売り場を見たら、あわしま堂の、ひなまつりスイーツが売っていたので買いました。普段は売っていない季節限定ですね。あわしま堂の、ひなまつりスイーツを使って、ひな壇?

あわしま堂 ひなまつり



食べた日:2026年3月3日。


あわしま堂「ひなまつり 桜ひし餅4個入」


株式会社あわしま堂「ひなまつり 桜ひし餅4個入」。
価格:289円(税込321円)

桜餅(1個当たり):熱量124kcal、たんぱく質2.3g、脂質0.2g、炭水化物29.5g、食塩相当量0.3g。

ひし餅(1個当たり):熱量110kcal、たんぱく質1.4g、脂質0.2g、炭水化物25.9g、食塩相当量0.2g。

購入店:KOHYO(イオングループ)。
あわしま堂 ひなまつり


上の画像の梅の、お花は付いていないよ。。


あわしま堂「桜ひし餅」


フタを開けると、桜餅の桜の葉の美味しい香りがしてきます。桜餅が2個、ひし餅が2個入っていますね。
あわしま堂 ひなまつり


ひし餅


最初に食べたのは、ひし餅です。ひし餅は、ピンク、白、緑の三色ですね。原材料名を見ると、真ん中の白色は、米粉やもち米、砂糖本来の色ですが、上のピンクは、着色料として「カルミン酸」、下の緑は着色料として「クチナシ」を使っているようです。
あわしま堂 ひなまつり


容器にくっついて、取りにくい、ひし餅ですけど、形が崩れる事はないです。食べてみると、ちょっぴり硬めでモチモチした食感と、甘さ控えめで美味しいです。


桜餅


桜葉塩漬で包んで桜餅。この桜の葉は、伊豆半島などで栽培されている「オオシマザクラ(大島桜)」という桜の葉と塩を漬け込んだものなのです。桜の葉っぱは、香りが、ほとんど無いけど、漬け込む事で香りが出てきます。この香りはリラックス効果があるので、食べる前に、ゆっくり香りを楽しむのが良いですね。
あわしま堂 ひなまつり


下の写真は、桜餅を包丁で切った写真です。たっぷりの「自家炊き小豆こしあん」が入ってますね。お餅のピンク色は、ひし餅と同じ、着色料として「カルミン酸」を使っています。
あわしま堂 ひなまつり


桜の葉は食べれますので、そのまま食べました。葉っぱがサクサク、お餅がモチモチ。葉っぱの酸っぱさと、小豆こしあんの甘さが美味しいです。
あわしま堂 ひなまつり


桜の葉は食べれますので、一緒に食べましょう。


ひなまつりに、ひし餅と桜餅の理由


ひし餅と、桜餅を食べながら、なぜ、ひなまつりに、ひし餅と桜餅?調べてみました。
あわしま堂 ひなまつり


ひし餅


ひし餅の3色は、ピンク色(魔除け、桃の花、健康)、白色(清浄、雪、純潔)、緑色(大地の芽吹き、健康長寿)の意味があって、ひし形は、健康や長寿という説、子孫繁栄という説、魔除けという説があるのです。つまり、ひし餅は、女の子の「健やかな成長と長寿」を願うという事ですね。


桜餅


ひな祭りの3月は、ちょうど早咲きの桜が咲き始める頃ですね。桜の花のピンク色、さらに桜の葉と香りで桜餅は春のお祝いにぴったりの「旬」の和菓子です。そして、桜の葉の塩漬けには邪気を払う力があるとされています。つまり桜餅は、春の訪れを告げる桜の色と香りとともに、女の子の健やかな成長や幸せを願う意味が込められています。


そう言えば「おひな様を片付けるのが遅れると、結婚が遅くなる」という言い伝えありますね。


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